六本木アートナイト2026, 10.31.sat – 11.1.sun

都市とアートとミライのお祭り A Festival of City, Art, and Future

Date開催日時

10.31 sat 17:00 – 11.1 sun 6:00


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8.19.Wed

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8.19.Wed

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プログラム

T 六本木街なかプログラム

六本木エリアの街なかにある建物や街路など、さまざまな会場に展開するプログラムです。

A エリア横断プログラム

複数の会場で行われるパフォーマンスプログラムです。各会場での実施日時はプログラム詳細をご覧ください。

六本木アートナイト全体マップ 六本木ヒルズ 森美術館 東京ミッドタウン サントリー美術館 21_21 DESIGN SIGHT 国立新美術館 街なか各所 龍土町美術館通り

T 六本木街なかプログラム

六本木エリアの街なかにある建物や街路など、さまざまな会場に展開するプログラムです。

A エリア横断プログラム

複数の会場で行われるパフォーマンスプログラムです。各会場での実施日時はプログラム詳細をご覧ください。

六本木ヒルズアリーナ

R1 RAN Focus

シャルル・ぺティヨン 《和(WA)》

未定

『Wa The Circle(和)』は、存在の二面性――儚さと永遠、静と動、個と全体――についての視覚的なメディテーションです。直径6メートルの白い風船で作られた2つの浮遊する円で構成されたこのインスタレーションは、調和、統一、そして時間の周期を象徴する「

R2 RAN Focus

ヨアン・ブルジョワ・アートカンパニー 《オープニング》

未定

オープニング フィリップ・グラスの楽曲『Opening』の運動性に着想を得たこの作品は、どこにも辿り着かない階段を用い、上昇と下降を繰り返しながら、人間の存在における軌跡をシンプルかつ力強く表現しています。そこでは、可逆性をめぐる遊びによって、時間のクロノ

R3 RAN Focus

レイラ・カ 《ブラフ》

未定

レイラ・カ初の群舞作品『Maldonne』は、パリ・オリンピア劇場での完売公演をはじめ、コロンビア、アメリカ、セルビアに至るまで、3年間にわたり世界ツアーを続けています。『Maldonne』の短縮版として誕生したのが《Bluff》です。 ステージ上では、4

R4 RAN Focus

イシャム・ベラダ 客演:エーティーエヌアール 《予兆》

未定

水槽の中で化学的に活性化された水中の風景を映像化する作品群であり、まるで私たちの世界から遮断された密閉された小さな世界のようです。水溶液に浸された鉱物によって創り出されるこれらの世界において、アーティストは生み出したい色や形に応じて、あらゆる成分を駆使して

R5 RAN Focus

クレマン・コジトール 《Les Indes Galantes》《Morgestraich》《Elegies》

未定

≪Les Indes Galantes≫ クレマン・コジトールは、ジャン=フィリップ・ラモーが1735年に作曲したオペラ・バレエ『レ・ザンド・ギャラント』の一場面を、1990年代にロサンゼルスで生まれたダンス、クランプのダンサーたちによって翻案しました。ク

A1

鈴木ユキオプロジェクト 《風景とともに》

未定

風景は常に同じようにそこにあるようで、時間・季節・出来事・生き物と共に刻々と変化しているます。変わり続ける風景にカラダを置き、私たちのカラダ時間を風景に合わせることで、広がっていく風景を再発見し、その風景に居合わせたすべての人と共に、「今」というかけがえの

A2

うきも-project- 《うきふね》現代サーカス作品

未定

風、光、石…。 自然にある要素と身体表現で、新しい風景が生まれます。 瀬戸内の自然とともに暮らすアーティストたちが、静けさや余白をたよりに、身体を通して自然と呼吸を交わします。 シルホイールはゆるやかな円を描き、大旗は風とともにたゆたいます。舞台に据えられ

R6

オールト 《Deep Space Journey》

未定

ひとつの光が生まれ、それが広がり、分かれ、増え、集まり、熱を帯び、恒星となり、星団や銀河、そして宇宙全体が形作られてゆきます。その宇宙という途方もない空間を、原子核という極小のスケールから、銀河さえ小さく見える深宇宙までのスケールを、踊りから生まれる「揺ら

R7

出演:アオイヤマダ 音楽:小野龍一 衣装:ひびのこづえ 《フクオトカラダ・ROOT:根》

未定

服が音を誘い、音が体を動かし、体が服の表情を変えます。 『フク・オト・カラダ』は、三つの要素が互いに指揮し合う、境界線のないパフォーマンスです。パフォーミングアーチストのアオイヤマダが1枚ずつ服を脱ぎ、脱皮を繰り返しながら踊ることで、違う生き物に変異してい

ヒルズ カフェ/スペース

ウェストウォーク

A4

ベースプラント 《たった一本のコントラバスで紡ぐ リアルタイム多重録音のパフォーマンス》

未定

たった一本のコントラバスとルーパーだけで、リズム、ハーモニー、メロディのすべてを、その場でリアルタイム多重録音しながら演奏する、圧巻のソロパフォーマンス。クラシック、ポップス、ブラック・ミュージックへの深い造詣と、確かなテクニックで、コントラバスの可能性を

R9

スタジオフラット 《studio FLAT Art supported by L'Oréal Japan》

10月31日(土)10:00~11月1日(日)22:00
※11月8日まで延長展示

studio FLATが日本画家・露木惠子氏から受け継いだ画材を用い、伝統的な日本画の世界に新たな息吹を吹き込んだ、二面性を持つアート作品を展示します。伝統と多様な個性が織りなす色彩豊かな融合は、障がいの有無を超えたインクルーシブな未来を象徴しています。こ

R10

森 万里子 《オノゴロ・ストーンⅢ》

10月31日(土)10:00〜11月1日(日)22:00
※11月8日(日)まで延長展示

≪オノゴロ・ストーンⅢ≫は、『古事記』に記されたイザナギとイザナミによる国生みの神話に着想を得た作品です。宝玉で飾られた天沼矛(あめのぬぼこ)から海へと滴り落ちた潮が凝り固まり、オノゴロ島から生まれたという神話を背景に、国生み神話ゆかりの上立神岩を、現代的

TOHOシネマズ 六本木ヒルズ

ハリウッドビューティプラザ

ノースタワー

66プラザ

ローズガーデン

毛利庭園

ピラミデビル

東京シティビュー

森美術館

MA1

森万里子:燦燦

日時:2026年10月31日(土)~2027年3月28日(日) 10:00~22:00
※開館時間は火曜日のみ17:00まで
※11月3日(火・祝)は18:00まで、2月23日(火・祝)は22:00まで
※最終入館は閉館時間の30分前まで

美術、哲学、科学を統合させ、未来を展望する作品を発表してきた森万里子。国内の美術館としては24年ぶりの個展となる本展では、30年以上にわたる創作活動からインスタレーション、彫刻、ビデオ、写真、ドローイング、パフォーマンスなど約40点の作品を紹介します。 ※

MA2

MAMプロジェクト035:ブリー・ルエイ

2026年10月31日(土)~2027年3月28日(日) 10:00~22:00
※10月31日(土)は翌6:00まで開館延長(最終入館は閉館時間の30分前まで)
※開館時間は火曜日のみ17:00まで
※11月3日(火・祝)は18:00まで、2月23日(火・祝)は22:00まで
※最終入館は閉館時間の30分前まで

米国ニューメキシコ州サンタフェを拠点に活動するブリー・ルエイは陶の物質性とアーティスト自身の身体性、そして手作業に焦点を当て、パフォーマティブな要素を取り入れた彫刻作品を制作してきました。代表的なシリーズに、自身の体重と同じ重さの粘土を押し広げ、引き裂き、

MA3

森アートアワード2026 グランプリ受賞記念展:片山真理

2026年10月31日(土)~2027年3月28日(日)
10:00~22:00(最終入館 21:30)
※10月31日(土)は翌6:00まで開館延長
※開館時間は火曜日のみ17:00まで
※11月3日(火・祝)は18:00まで、2月23日(火・祝)は22:00まで
※最終入館は閉館時間の30分前まで

一般財団法人森現代芸術財団(MoriCAF)と森美術館は、「森アートアワード」の初代グランプリを受賞した片山真理の受賞記念展を共同開催いたします。 片山は、フィルム写真や刺繍・縫いものなどの手仕事を通じて、自身の身体の境界を拡張する可能性を社会へ提示してき

東京ミッドタウン ガレリア

東京ミッドタウン プラザ

A6 RAN Focus

クレダ&プティピエール 《水浴》

未定

「水浴(Bathers)」は近代絵画においてしばしば描かれてきた題材です。 本パフォーマンスは、それを活気あふれるユーモラスな形で再解釈した作品です。プリーツ加工を施したチュール生地で全身が作られた、ボーダー柄の水着を着た大きな2体の人形カップルが、まるで

A1

鈴木ユキオプロジェクト 《風景とともに》

未定

風景は常に同じようにそこにあるようで、時間・季節・出来事・生き物と共に刻々と変化している。変わり続ける風景にカラダを置き、私たちのカラダ時間を風景に合わせることで、広がっていく風景を再発見し、その風景に居合わせたすべての人と共に、「今」というかけがえのない

A2

うきも-project- 《うきふね》現代サーカス作品

未定

風、光、石…。 自然にある要素と身体表現で、新しい風景が生まれます。 瀬戸内の自然とともに暮らすアーティストたちが、静けさや余白をたよりに、身体を通して自然と呼吸を交わします。 シルホイールはゆるやかな円を描き、大旗は風とともにたゆたいます。舞台に据えられ

M3

Co.山田うん 《寝相》

未定

《寝相》  六本木で眠ってみる。 街の明るさは夜になっても消えず、人の流れも、欲望も、疲労も、視線も、静まりきることなく街の中に残り続けている。 夜というものは、ただ暗くなる時間のことではない。 昼間にははっきりしていた輪郭に緩みをもたらし、街の奥に沈んで

M4

中﨑透 《Human Landscape in MIDTOWN》

10月31日(土)~11月1日(日)

人体をモチーフにした3点のライトボックスによる彫刻作品と、「MIDTOWN」と表記された看板作品による《Human Landscape in MIDTOWN》。タイトルは2020年の3点の彫刻作品を中心とした個展「Human Landscape」に由来する

M5

長谷川仁 《胡桃カラス》

10月31日(土)~11月1日(日)

賢いカラスは胡桃を割るために人を利用することがあります。その気持ちを汲み取って協力してやると、少しだけカラスと心が通じたような気がします。 人と生き物は、地球の物質循環の中で互いにつながりながら生きています。日々の暮らしの中でそんなつながりを感じることがで

M6

さとうくみ子 《「一周まわる」 六本木アートナイト2026 ver.》

10月31日(土)~11月1日(日) ※パフォーマンス時間未定

“一周まわる”は、私が立体作品「相棒」の入ったケースを背負い歩き、気になった場所で相棒を取り出し、一周する遊びである。ルールは簡単。定めた地点から出発しそこに戻る。ただそれだけ。相棒には一つ車輪が付いていて、私が背中に付いた取手を押し歩く。素材や形を変えな

M8

TOKYO MIDTOWN AWARD 2026 ファイナリスト 《TOKYO MIDTOWN AWARD 2026 EXHIBITION》

10/9~11/8 6:30~0:30

東京ミッドタウンが才能あるデザイナーやアーティストとの出会い、応援、コラボレーションを目指して、デザインとアートの2部門で開催するTOKYO MIDTOWN AWARDは、今年で19回目。応募総数1,579点から選出されたデザインコンペ9組、アートコンペ6

東京ミッドタウン ミッドタウン・ガーデン

東京ミッドタウン ホール&カンファレンス

東京ミッドタウン・デザインハブ

サントリー美術館

21_21 DESIGN SIGHT

企画展示室

N1

ルーヴル美術館展 ルネサンス

9月9日(水)~12月13日(日)10:00~18:00
10:00~18:00
休館日:毎週火曜日
※ただし9/22(火・祝)、11/3(火・祝)、12/8(火)は開館、11/4(水)は休館
※毎週金・土曜日は20:00まで
※入場は閉館の30分前まで

イタリアで花開き、15-16世紀にヨーロッパ各地で隆盛したルネサンス美術の本質的特徴を、ルーヴル美術館の所蔵品から選りすぐられた50点余りの絵画、彫刻、版画、工芸の名品を通して、浮き彫りにしようとする展覧会です。初来日となるレオナルド・ダ・ヴィンチの傑作《

N2

少女漫画・インフィニティ 萩尾望都×山岸凉子×大和和紀 三人展

2026年10月28日(水)~2027年2月8日(月)10:00~18:00
10:00~18:00
休館日:毎週火曜日、11月4日(水)、年末年始(12/28(月)~2027/1/5(火))
※ただし、11/3(火・祝)、12/8(火)は開館、11/4(水)は休館
※毎週金・土曜日は20:00まで
※入場は閉館の30分前まで

萩尾望都・山岸凉子・大和和紀――少女漫画の地平を切り拓き、時代を超えて読み継がれる名作を生み出してきた三人の画業をたどる展覧会を、国立新美術館開館20周年を記念して開催します。1970年代、少女漫画は飛躍的な進化を遂げました。その中心にいた三人の創作の軌跡

公募展示室

正面入口前

ラピロス六本木

六本木交差点

六本木西公園

街なか各所

その他